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子育て何歳から手伝ってますか?

徒然

僕の場合、新生児の頃から子供のおむつも替え、授乳こそできないものの、新生児の赤ん坊と二人で留守番とかもしていたんですけど、子供が成長してきてからのほうが、子供が触れ合う時間が多い理由ちょっとわかりました。

 


「イクメンパパ」とは趣旨がずれますが、祖父って、この記事にあるような傾向が強くないですか?

 

おばあちゃんは赤ん坊の頃から孫を可愛がっている。だけど、おじいちゃんって、赤ん坊の頃はあんまり孫を可愛がっていないかったのに、しゃべりだしたら急に可愛がり出したな、って感じませんか。

 

だから、子供大きくなってからのほうが男の出番は多いんでしょうね、きっと。

 

あと、「子育てが始まったばかりのパパは、新人アルバイトだと思え!」ってなかなか秀逸な表現すよね。

 

Facebookに子供の写真をアップする前によく考えたほうがいい。と思った話

徒然

先日、とある友人が僕の子供の写真をfacebookにアップしていた。

 

フェイスブックのウォールに自分の子供の写真が流れてきて、「困ったなー、あげられちゃったよ」と思ってた。

 

悪意があって写真をアップしたわけじゃないから、まぁいいかなと思ったけど、この記事を読んで速攻で削除してもらった。

 

 

SNSに写真をアップすることにどれだけのリスクがあるのかは、何とも言えないけど、取らなくていいリスクなら別に取る必要はない。( それに知っている子供ならまだしも、よく知らない子供の写真をみても、大概可愛くないしね)

 

インターネットは世界共通のプラットフォームだから、子供の写真をアップする前に、

本当にアップしていいのか?

今一度よく考えたほうがいい。と思ったという話。

ハテブもないのに僕の弱小ブログに通常の20倍ものアクセスがあった理由

更新もしていないので、普段は1桁のアクセスをウロチョロしているわけですが、ある条件をトリガーにして、このブログに20倍ものアクセスがついた日がございました。

通常の20倍のアクセスのきっかけ

きっかけになったのはこの記事

アクセスが増えた時系列

6月29日

ランドセル購入に関する記事を書いた。

7月1日

この記事を公開した2日後が人気ランドセルメーカー、土屋鞄の2017年入学用ランドセルの売り出しだった

この土屋鞄、昨年の8倍のアクセス予想してサーバーを増強したものの、実際は20倍のアクセスが来てしまってサーバーがダウン

それでランドセルを買い求めていた親御さんが「土屋鞄 サーバーダウン」で検索

前述した記事にたまたま「土屋鞄 サーバーダウン」ってキーワードがあり、おこぼれ的にアクセスが増えた。

だと思う。

キーワードが合致したからといって、検索1ページ目に表示されていたとは思えないから、1ページ目に表示されていたらアクセス数は100倍くらいにはなったかもしれない。

その後のアクセス増加

これをきっかけにアクセスがガンガン増えている、ということはなく、またいつもの調子に戻ってきました。

アクセス数を狙って増やしたわけではないので、偶然の産物ではあるけれどもこういうアクセスの稼ぎ方もあるんだなと学びました。

大した額にならないだろうけど、まぁ広告くらい貼っておけばよかったよ。

ランドセル購入は争奪戦

徒然

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来年小学生になる子供のために先日ランドセルを見に行きました。

2017年入学なのに、今からランドセルなんて早いんじゃないかと思っていたんですが、僕ら以外にもたくさんの親御さんがランドセルを見に来ていました。 

ランドセルは争奪戦

「2017年の入学用のランドセルなんて今から買わなくても、、、」と思っていたんですが、ランドセルは争奪戦ですね。

例えば、老舗と言われる山本鞄は6月20日売り出しで、銀座や表参道のショップは2時間待ち(?)の長い行列、ネットはアクセスが多すぎてサーバーダウンって状況だったみたいです。

「6年間使うものだから子供にはいいものを背負わせたい」という親心ですね、きっと。

これから売り出す土屋鞄も行列やサーバーダウンがあるかも知れないです。購入を検討している方は対策を練っておいたほうがいいかも知れない、、、。

ランドセルメーカーのまとめをこちらで紹介しているので、よければ参考に

まとめ

僕が子供の頃は男の子のランドセルは黒、女の子のランドセルは赤って決まっていたと思うんですよ。少なくとも記憶の中には、紺とか青とかピンクとか茶色とはないです。

けれど今は時代も変わったのかランドセルも多種多用で、いろんな形、色がありますね。さらに外見の色だけではなくなくて、内装の色とか、ステッチとかいろいろあるので、どれを選んでいいのか迷ってしまいます。

でも大事なことは子供が気に入って使ってくれることでしょうね。

 

子供のイヤイヤ期の理由と乗り越え方

徒然

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まず、子供はなぜイヤイヤ期を迎えてしまうのか?

「イヤイヤ期なんて無しで、そのまま育ってくれればいいじゃん」と思うのですが、

そうもいかない。

 

イヤイヤ期は自己主張の仕方を学ぶ時期らしいです。

つまり、イヤイヤを通して自己主張を学び、相手の気持ちを学んでいくそうです。

 

そんな子供のイヤイヤの理由として6つが紹介されていました。

 

1.子供の能力以上を要求するから

2.なんて伝えていいか分からないから

3.お腹が空いたり、眠いから

4.甘えたいから

5.まだやりたいのに途中で中断させられるから

6.今はやりたくないから

参考サイト:http://www.babys-room.net/column/iyaiyaki.html#parentVerticalTab3

 

なるほど。。

 分かるようで、分からないような。。。

 

例えば、うちの子は

服は着たくない→自分で選ぶ→その服も着ない

という具合です。

 

広く言えば「甘えたいから」に入るかもしれないですが、

そん感じはしないです。

 

だから、個人的には理由7に

「子供は何がしたいか自分でもわかっていない」

を加えたいです。

 

 少し話がそれましたが、

イヤイヤの理由としては6つあるそうです。

 

これに対してうまく接することができれば、

イヤイヤ期をうまく乗り切れるはずです! 

 

イヤイヤ期の子供との接し方 

いやいやをする子供にどう接すればいいのか?

10のコツが紹介されていました。

 

1.共感してあげる

2.気持ちを切り替えさせる

3.「ダメ」の方針を決める

4.複数の選択肢を出して選ばせる

5.ぬいぐるみや人形を活用する

6.嵐が過ぎるのを待つ

7.時間に余裕を持って行動する

8.褒める時は褒める

9.頭ごなしにしからない

10.イヤイヤはみんな共通と知る

参考サイト:http://iku-labo.jp/childcare/4281/

 

こうしてみると「なるほど」と思うですが、

実践するのはなかなか難しいそうですね。

 

例えば、2の気持ちを切り替えさせる。

 

「こっちで遊ぼう」と気持ちを切り替えさせようにも

「いやだ」とか言われたら、「もう知らない」って怒ってしましそうです。

 

でも8の「褒める時は褒める」は簡単に出来そうですね。

 

だって、やってくれた時のあの安堵感、

そして怒鳴ってしまったという罪悪感、

これがあるので、「おー、ありがとう、ありがとう」と

褒めるのは上手に出来そうです。

 

しかしどれも即効性があるわけではなさそうなので、

イヤイヤ期は粘り強く接するしかないのかもしれませんね。

  

子供のイヤイヤ期にやってはいけない5つの対応

接し方以上に興味があったのがこちら、

『イヤイヤ期の子供にやってはいけない対応』について。

 

やってはいけないことによる悪影響があるのかも知れない、

と思うととこっちのが気になりますよね。

 

そこでいろいろと調べてみたところ、

総合するとイヤイヤ期の子供にはやってはいけない対応は5つあることがわかりました。

 

1.もう知らないと突き放す

2.むやみやたらと怒る

3.理不尽な交換条件を出す

4.モノで子供を釣る

5.子供のやりたいことをやってしまう

参考サイト:http://www.switch-info.com/?p=3954

http://itmama.jp/2015/01/08/73922/

 

「あー、当てはまっているなー」って思った方は多いのではないでしょうか?

 

でも、大丈夫です!

私なんて5つ全部当てはまっています!

 

先日の着替えなかった時も、

「もう知らない」と言って、怒りまくっていますからね。

子供を突き放してるし、怒ってますからね。

 

「着替えないからノンタン読んであげないよ!」と

子供からしたら理不尽な交換条件を突き付けられています。

 

もので釣るのは常套手段で、

「ほら、バナナあげるからすぐ着替えて」なんてよく言っていますよ。 

 

 

イヤイヤ期の現実

私なんかは、こう見えて子供の世話をしている方だと思いますし、

それなりに面倒も見ているほうではないかと。

 

平日は仕事なので、基本的には土日が子供と触れ合う機会なんですが、

その土日だけのくせに、

「やってはいけない5つの対応」を5つともやってるんです。

 

だから、みんなきっと同じなんですよ。

 

上手な接し方もやってはいけない事も理想ではあるけれど、現実は違う。

 

出来ている人のほうが少なくて、

出来ないほうが当たり前ではないかと思います。

 

「もう知らない」と突き放されない子供はいないし、

怒られない子供はいないし、モノで釣られたことがない子供もいなんですよ。

 

きっと、イヤイヤ期は粘り強く頑張るしかないです。

仕事と一緒で粘り強く頑張るしかない、と思います。

 

おすすめ記事

 

chi-vi.com

 

apple musicっていいすね

徒然

音楽のストリーミングっていいよね。

ラジオだと気になる歌が流れても歌手の名前がわかんないってことがあるけど、

Appleミュージックならそういうことないもんね。

 

ストリーミングサービスは素晴らしすね。

 

備忘までに最近きているのは

coldplay 

youngblood 

NONONO

 

ブログはじめした

徒然

子育てにいそしむ2児の父です。

子供の将来を考えることを目的としたキュレーションサイト
チャイルドビジョン(Child Vision)、略してチャイビもやってます。

 

チャイビでは子供の成長とともに考えなければならない、

勉強や受験、子供の成長に応じた悩みや体験などを紹介しているので、

こっちにはチャイビにはない個人的なことを紹介していこうと思います。

 

ではでわ